【先輩花嫁の声を調査】やってよかったこと・後悔したこと

結婚式の準備をしていると、「これはやっておいた方がいいの?」「どんなことにこだわるべき?」など、さまざまな疑問や不安がでてきますよね。
理想の結婚式を叶えるために、花嫁が知っておくべきは先輩花嫁たちの声。やっておいて正解だったこと・こだわらずに後悔した点など、先輩花嫁たちの声を参考に、大満足の結婚式を実現させましょう。

先輩花嫁が結婚式でやってよかった!ポイント

先輩花嫁たちが「やってよかった!」と感じているポイントとして、「演出」や「お料理」、「衣装」などが挙げられます。演出にこだわってゲストの笑顔を引き出したり、お料理やギフトでおもてなしをしたり。また、花嫁姿にとことんこだわることも満足度アップにつながっているようです。
ここでは、結婚式を成功させた花嫁たちの声を紹介します。どんなポイントにこだわったのか、詳しくチェックしてみてくださいね。

結婚式の後悔!妥協しなければよかったこと

結婚式を大成功させている花嫁が多い一方、失敗した…と感じている花嫁も。あとになって「こうしていればもっと良かったのに…」と後悔するのは避けたいですよね。そこで、先輩花嫁たちが「妥協するべきではなかった」と感じているポイントを紹介します。

彼と一緒に理想の結婚式を作り上げる方法

結婚式準備では、式の内容や演出、衣装の準備や招待状の作成など、やることがたくさん!しっかりダンドリしておかないと、ギリギリになって慌ててしまうことも…。
彼と協力して結婚式準備をおこなうためには、彼にもわかりやすい工夫をするのが大切。ふたりで仲良く準備を楽しむために、おすすめの方法を紹介します。

専用カレンダーを作る

結婚式の準備についてふたりで共有するために、まずは専用カレンダーをつくりましょう。記入する予定は結婚式準備のことだけにし、打ち合わせ日や振込締め切り日などを記入します。
カレンダーがあれば「これって今週中にやらなきゃいけないよね」と彼と共有でき、準備がはかどりますね。

todoリストを作る

やるべきことを確実にこなすために、todoリストを作成するのがおすすめです。
リストをつくるときにはただズラーっと並べるのではなく、自分がやること・彼がやること・ふたりでやることに分けて書くと良いでしょう。終わった項目にチェックをつけていけば管理もしやすいうえ、だんだんと当日が近づいてくるのが楽しみになりますね。

進行表を付箋で作る

結婚式でやりたい演出などを決めるのにおすすめなのが“付箋でつくった進行表”。
まずやりたい演出ひとつひとつを彼と付箋に書き、それを進行順に貼っていきます。最終的にはプランナーと相談して決定しますが、付箋に書いて貼っていくことでアイデアも湧きやすく、イメージがしやすくなります。
プランナーとの打ち合わせに持参すれば話もスムーズになりますので、ぜひ彼と作成してみてくださいね。

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